景品表示法の処分データセット(keihyo-cases)を業務で使う場合の話です。
このデータセット(景品表示法 151件)と、公正取引委員会の 排除措置命令・取適法勧告 361件を1つの表に揃えた 512件のCSV (Excel がそのまま開きます)+出典URL 181件の一覧+商用利用の確認書。
¥3,000 買い切り
同じ元データは無料です。 JSON も MCP サーバーも無料のまま置いてあります。JSON で足りるなら注文しないでください。 買っていただくのは、2所管の異なる記録を揃える作業(手でやると2〜3時間)と、稟議に添付できる確認書です。
BOOTH で購入する →支払いの完了と同時にダウンロードできます。再ダウンロードに期限はありません。ダウンロード商品のため返品・返金はできません。販売条件とFAQ
自分でホストせずに叩けるエンドポイント。GET /cases?company=&provision=&since=
目安:月 ¥4,000(個人・検証用は無料枠)
👍 で投票する(Issue #1)稼働率・更新頻度・障害時の連絡先・データ誤りの訂正手順を書面にしたもの。 ライセンスは既に商用可なので、これが要るのは社内稟議に提供元の保証が必要な場合です。
目安:月 ¥15,000
👍 で投票する(Issue #3)現在は 2021-04 以降の 151 件です。それより前、または PDF 本文まで含めた全件。
目安:単発 ¥30,000
👍 で投票する(Issue #4)「14日待たずに今週要る」なら、Issue を立ててください。 上の一覧に無いものでも、その1件のために手で用意します。 仕組みが無いだけで、データはもうあります。
違反かどうかの判定はしません。 このデータは既に発出された処分の再記述で、「この表現は違反か」を判断する機能は入れません。 広告表現の適否は個別事案ごとの判断で、機械的な OK / NG の一覧はセーフハーバーとして誤用されます。 出典付きの事実を渡すところまでが範囲です。
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